引用 5.Dトーカがその最後にタッチしていた文字を読み上げ、その文字が編集ボッ クス内に書き込まれます。
引用終わりこれは知りませんでした。
うまくいくとiphoneのタッチ入力のように使うことができますね。
ありがとうございます。
00565 2012/09/06 00:32:01
gqs。
iphoneみたいな感じで文字のところをなぞって目的の文字んところでとんとんと押して次の目的の文字まで指を滑らせて見つかったら指を離したら入力が出来るのは今やってみたら出来た。
これspモードメールでは無理やの。
ブラウザ上とか他のもんでは出来るけどspモードメール上では無理やった。
これはspモードメールのソフト側の問題なんやろの。
これやったらタッチガイドをオフにする必要がなしんなったが(笑)
00566 2012/09/06 09:03:23
GQSさん、みなさんおはようございます。デカプー@SC06Dです。
引用 これspモードメールでは無理> やの。ブラウザ上とか他のもんでは出来るけどspモードメール上では無理やった。これはspモードメールのソフト側の問題なんやろの。
引用終わり
はい、GQSさんがおっしゃる様にSPモードメール以外の場所ではキーボードでの音声の反応が同じでした。
SPモードメールではこの操作をした時、指を画面から離した時に何もDトーカーがしゃべってくれませんね。
しゃべってくれないなぁと思ったデカプーも、「SPモードメールはだめなのか!」と思ったのですが、試しにそのまま「デカプー」と文字を追ってナビゲーションモードで下方向キーを押してみました。
するとびっくり!変換候補の画面を詳細読みしてくれました。
確かに、後で文字を再確認は今のところ私はやり方を知りませんが、一文節ずつ変換して行けば何を書いたのかは分かるかなぁと思いました。
他のアプリで書いた文字を追いかけたりは今のところ出来ない気がしていますが
、変換候補を詳細読みしてそれを確定できれば、ノンストレス軽快メールを使うより、返信ボタンや送信ボタンも読む事から、皆さんずいぶん楽になるのかなぁと思い、投稿させて頂きました。
確認はしておりますが、私自身の勘違いや、GQSさんや皆様の問題とされている部分を認識違いしているかも知れません。
もし、これで問題が一つでも解決出来れば幸いに存じます。
引用 これやったらタッチガイドをオフにする必要がなしんなったが(笑)
引用終わり
本当にそうですね。
タッチガイドのオン/オフの切り替えをいかに簡単にするか、出来るかを私は考えていたので、しなくてよくなった事が嬉しいです。
以上です。
00567 2012/09/06 09:14:50
平瀬です
デカプーさん、感激です。
ナビゲーションモードでSPモードメールの漢字変換の候補文字を読めることを確認しました。
私は、患者さんからの予約メールに対し返信できないので、
いちいちNONストレス軽快メールを起動し、電話帳から患者さんを探して返信していました。
これで本当にストレスなく今まで通り仕事に打ち込めるようになります。
感謝です。
00568 2012/09/06 09:32:54
gqs。spモードメールでも漢字変換は全く問題なし。
わしは連文節入力することが多いけど部分確定するときはがめんの上に変換の候補が出るけどそこで選んでタップして部分確定していく。
正しい候補が2番目になったりとかはこれはしゃーないとしてな。
00569 2012/09/06 09:41:03
gqs。
あれからspモードメールでも確認してみたら文字自身はきちんと入力出来とることを判明。
正なになにをなになにに変更しましたと言う音声がないだけで文字自身は入力出来とるぜ。
だけん全部その入力で行けるという事やな。